だし醤油の京蔵。讃岐 金毘羅の麓で出汁をとり続けて八十年。
本場讃岐うどんのだしの味をご家庭にお届けいたします。



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琴平の水


琴平の水『ことひらのみず』 冷たく透きとおった讃岐、琴平の水は、自然の循環の中で生まれています。
透きとおった 琴平の水
弥生時代から稲作が行われていたという地域も多く、古代から人々に恵みを与えてきた琴平の水。
大自然の循環の中で生まれた、ミネラルを含む良質で透きとおった水を使うことで、だしの香り、うま味が活き続けます。
人の手では作り出せない天然の恵みである琴平の水は、自然のフィルターによって 何十年もかけてろ過されて作り上げられ、多くのミネラル分を含んでいます。だし引きには欠かせない素材の1つです。
琴平の水
水は味や品質にとても大きく影響します。

昔からお茶、料理だしなどは”水を選ぶ”と言われてきたように、
水は味や香りをよく抽出し、素材本来の味を一層ひきたてます。